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zoom RSS 鮎の里「高瀬の湯」

<<   作成日時 : 2019/02/02 09:27   >>

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 後輩、M君に誘われて、温泉に出かけた。親孝行の彼は、例によって、お母さんと一緒です。行先は、三次市君田(きみた)温泉「森の泉」。中国自動車道を通らず、下道を通って、帝釈峡→庄原→君田温泉へ着いたが、午前10時(営業時間)にも拘わらず、駐車場には車が2、3台しか停まっていない(嫌な予感)。入口に貼紙が・・・。2月20日まで浴槽の改修工事で休館でした。折角、温泉に入りに来たので、温泉に入らずに帰る訳にはいかない。急遽、近くにある鮎の里「高瀬の湯」に変更した。M君が電話し営業中を確認した。「高瀬の湯」は、君田温泉「森の泉」から10数kmで近い。
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 「高瀬の湯」は、単純弱放射能冷鉱泉(掛け流し)、鉱泉は、低調性弱アルカリ性怜鉱泉。お湯はヌルヌルで温泉らしく、肌がツルツルになったかな(今更、ツルツルになってもしょうがないか)。この辺は、炭酸水素系の温泉が多く、ヌルヌルのお湯で、美肌の湯とか、美人の湯という温泉もある。「高瀬の湯」の湯船は、5、6名が入れる程度で小さい。
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 洗い場も5名分。入浴料は500円。食事は、鮎の里の鮎は、残念ながらシーズンオフ。定食(天ぷら、豚カツ、唐揚げ、カキフライ)。丼(親子、カツ、天ぷら)。カキフライ定食(1,080円)を注文。M君は、天ぷら定食と例によって、生ビールを注文。山の中のカキはどうかと思ったが、美味しかった。
 帰りは、私が運転。口和ICから松江自動車道に入った後、三次東JCTから中国自動車道に入って東城ICに降りて、帰宅した。また、上手く利用されてしまった。

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