テーマ:冬越し

エンドウの生育状況

 新鮮なエンドウの豆ご飯が堪らなく美味しくて、毎年、エンドウを植えているが、毎年、種を買うのを忘れてしまい、種をまくのが遅れてしまう。発芽適温は18~20℃なので、種まきの推奨時期は、10月上旬~11月上旬だが、寒冷地では、春に種をまく所もある。種まきの推奨時期に種をまけば、2週間位で芽が生えてくる。5月頃の収穫のためには、冬が来る前に…
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巣箱の寒さ対策(4)

 11月23日、ミツバチ巣箱の寒さ対策として、厚み15mm発泡スチロール箱を作って巣箱に被せた。するとミツバチは、出入口の隙間(6mm)をかじって広げていた。  11月30日、このままかじって広げるとすき間風が入って寒かろうと、かじられないように出入口上部にアルミ板を貼付けた。  12月8日、雪が降ったので様子を見に行くと、何ものか…
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エンドウ

 新鮮な自前のエンドウを使った、豆ご飯が堪らなく美味しくて、毎年、エンドウを植えている。エンドウは冷涼な気候を好む作物で、耐寒性は強く、幼苗は0℃以下でも耐えることができるが、大きな苗で冬越しさせると、寒さで枯れ易い。また、耐暑性には弱く、28℃以上では枯れ易い。5月頃の収穫のためには、冬が来る前に種をまき、発芽させて、幼苗で冬越しする…
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ミツバチ巣箱の寒さ対策

 今日は、この冬一番の寒さで、雪が舞った。ビックリです。寒いと言えば、ミツバチの寒さ対策。今日のような寒い日は、巣箱の中に入って、姿は見えない。初めての冬越しで、寒さ対策の方法を考えていた。  降り積もった雪の中は、比較的暖かく、しかもミツバチが固まって、羽を動かすなど自家発電するので、寒さ対策は、必要ないと言う人もいる。この辺では、…
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巣箱底板の交換(5)

 今朝の気温は、2℃、昼間の気温は、11℃。陽が差すと比較的暖かいが、陰になると急に寒くなる。晩秋だ。  さて、ミツバチの巣箱の様子です。昼間、気温が上がらない日は、巣箱の中に入って、姿を見せないが、今日のように10℃を超えると活発に出入りしている。花は咲いてないだろうに何をしているのだろう。  そして、巣箱底板の交換です。スムシ対…
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巣箱の様子

 CSファイナル戦では、カープは、DeNAに負けてしまった。1勝のアドバンテージとホームゲームがあったのにも拘わらず、負けてしまった。長いシーズンの成績、DeNAとの差14.5ゲームは、一体何だったのだろうか。折角、作っていた野菜を猪に襲われ、全滅された時と同じ位に、ショックだった。  原因を私なりに考えてみると、優勝が決まってから試…
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